★危険な学校生活★


…私は、颯斗さんとキス、してみたい…


な、何考えてるんだ、私!!


自然と真っ赤になっていく、私の顔


颯「どうかしたんですか??」

由『え、へ?!
別に、キスしたいだとか、唇にしていいのになぁ、とかべ、別に変な事考えてないからっ!!』


颯「由里衣さん…」


由『へ、うわぁ!何喋ってるんだ、私!!』


颯「くすっ、由里衣さん、そういうことは男の人に言うことではないですよ」

由『うわー/////すみません!』


颯「僕になら全然言ってくれて構いません
むしろ、言ってください」