祥「ねぇ、正直に言って。 今、以上のことするよ? もしかして、して欲しかったりするのかなぁ。」 由『んな訳ないよ!』 店長「どうかされましたか?」 私の声が大きかったからか、店長さんが心配してくれた 店長さんの優しい声を聞いて気が緩んでしまった ジーッ。 由『な、何してるの?!』 祥「何って、由里衣ちゃんを着替えさせる為に…」 祥は私の着ていたドレスの後ろのファスナーを下まで下げた