お久しぶりです! 魅茉です。 この度はいのちの歌。の著作権を私から伊鈴さんという方に移そうと思っています。 突然でとても申し訳ないです。 10ページまでは魅茉が書いたものとなっておりますが、 11ページからは伊鈴さんが書いたものとなっています。