「別にいいじゃないか。なんでそんなに様付けを嫌がるんじゃ?」 「だって、美央別に偉い人じゃないし。ただたんにじぃじが、偉い人だから。美央が様付けされる意味がないの!わかった?」 「まったくわからん。」 「もぉー、いい!!」 様付けとか本当にいらないし。 じぃじも普通わかるでしょ。 そしてじぃじのご飯食べて、 部屋へ戻って、少しテスト勉強しようと思ったら、私の好きな、 ミルクティーがないのに気付き、財布をもってコンビニに行った