君と一緒に幸せを探して。

“君と奏でるメロディー”





それは悲しい旋律でもあり、嬉しい旋律でもある。





悲しい時には一緒に分かち合い、嬉しい時には一緒に笑おう。





それが俺等のメロディーだから・・・。