…きっと恋してる


「もうダメっ…食べられないデス」



「俺も…うっ…」



お腹一杯食べちゃんと後片付けをしてから俺の部屋に行った



「はぁーっ苦しいー」



バタンとベッドに倒れ込む明



隣に寝転ぶ俺…



ばちっと目があいどちらからともなくキスをした



「…今日は楽しかった?」



「うん…ありがと淳平」



キュッと抱きついてくる明にドキドキしていた