《助けて…輝…輝…輝!》 赤髪の男の手があたしの太ももを撫でる 《怖いよぉ…輝…輝》 いつの間にか涙が頬を伝った チャリッ 「なんだぁ?」 あたしのセーラー服を無理矢理脱がせあたしの胸元のネックレスに目をつける