加納欄の唇 シリーズ27

m(__)mあとがき(*_*)


おまたせいたしました。

余韻を残す終わらせ方になりましたが、いかがだったでしょうか。

毎度多難な欄の恋ですが、シリーズが続く限り不安と幸せが繰り返されることでしょう。


仁のパーティー欠席理由は、わざと書きませんでした。

いつかお話しができればと思います。



少しずつ寒くなってきている今日この頃、皆様体調崩さず楽しくケータイ小説を読んでくださいね。



またいつかお会い出来る日まで(^O^)/