「朝ごはん出来たよ♪ふたり起こしてくれる?」 俺は隣で寝てる馬鹿ふたりを見た 『ほっとこうぜ・・・』 「そう?まぁいっか♪食べよ!」 俺はなぜか もう少し・・・・ もう少しふたりでいたかったんだ・・・ 俺は椅子に座った