あたしと蒼空くんはお決まりの屋上に着いた。
「なんなの?急に・・・。」
黙り込む蒼空くん。
しばらくして、
「お前があいつに誘われてるの見てたら、がまんできなくなった。」
どういう意味だろう?
「意味わかんないよ。」
「あぁー!!だから、嫉妬したってわけ!」
えっ、嫉妬??
あの蒼空くんが!?
「あのさ・・・ずっと前から考えてたんだけど、俺のパートナーなってくんね?」
「あたしが?」
「おぉ。」
「なんなの?急に・・・。」
黙り込む蒼空くん。
しばらくして、
「お前があいつに誘われてるの見てたら、がまんできなくなった。」
どういう意味だろう?
「意味わかんないよ。」
「あぁー!!だから、嫉妬したってわけ!」
えっ、嫉妬??
あの蒼空くんが!?
「あのさ・・・ずっと前から考えてたんだけど、俺のパートナーなってくんね?」
「あたしが?」
「おぉ。」

