『えっ!?えぇ!?』 亮ちゃんの腕から抜けて飛び起きる 服っ… …着てる… しっ、下着っ… …着てる… あれ? 『なぁに1人で妄想してんの?別になんもヤってないし。』 私をまた腕の中に引っ張り込み意地悪に笑った 『っっっ!?…』 恥ずかしっっ!!! 最悪だぁっ…