『亮ちゃんっっ…亮ちゃんっっ…亮ちゃぁん…』 亮ちゃんが好きすぎて、いざとなると言葉がでてこないよっっ… 好きなのにっ! 『んだよ…』 名前ばっか呼んで、って笑う亮ちゃん。 『っ好…きっ…』 そんな亮ちゃんを見てやっと伝えられた… 『私も…亮ちゃ…が…好きなの…大好き…っ』