「わっ!これどうしたの?」 るうは床に飛び散ったガラスの破片を見て 目をまん丸くした 「あぁ・・・ごめんね。危ないから」 「片付けなきゃっw」 るうは立てかけてあった箒を手に取り、 破片をちりとりに集めた 袋に入れようとした時 「痛っ・・・・・」 *