冷たい風が心地好い あたしはオークの 背中を見つめる いつか…いつかあたしは 彼の秘密を、彼自身から 聞く事が出来るのだろうか… 彼自身の支えに なれるくらい 頼もしい存在に なりたいと心から思い 城に戻った .