「…あたしの名前!?」 ステラは驚き目を見開いて ダイを見つめた 「この黄色い花は 明るく星のように… 姫のように美しく 育ってほしいと願いを込めて 俺からの愛です!!」 ダイは満足げに 言い切ると片膝を 地面に付けた 「ダ、ダイ!?」 ステラは後ずさり してダイを見つめる .