なんとなくあとがきをつけてみました。 これは、あたしの初めての短編小説です。 というか、ちょー短編です。 本当はもう少し長くなる予定だったんですが。。。 ただ、バレンタインとおばかな女の子がかきたいなぁと思ってかいたんで、カナリ雑いですし。 ちなみに、果穂ちゃんは、一瞬登場した右京クンに告白し、見事成功したということにいあたしの中ではなっています(笑) 読んでくださってありがとうございました。 12月24日 李津菜