(別に死ぬのなんてどうでもいい むしろ死にたいくらい あ・・・でもシオンの事が心残りだなぁ) 美樹「死んでね」 お母さんはそう言うと私の首を締め上げた 「っ」 (少し苦しいかも・・・・) 「シオンは・・・殺さないっで」