京「ひ…酷い 」
あーあ… いじけちゃってるよ(呆)
まぁ とりあえず謝っとこ
『ごめんね?』
潤「すいません… ブブッ」
あーあ 潤、笑いながら謝ってる…
京ちゃんに怒られるな…(笑)
京「潤… お前今月の
給料明細楽しみにしとけよ?」
潤「え゛… 」
いい気味ィ (:.o゚з゚o:.).:∵ぶっ
ってゆーか
『授業は!?』
潤&京「あー… ヤバイもう始まる!」
『はぁ; 潤兄ぃ 早く行くよ?』
潤「あ…あぁ 分かった。」
『京ちゃん バイバイ』
色々お世話になりそーだから笑顔で言った。
京「//////ぅん!
あ そーだ眠いときは、ココで寝ていーからな?」
『ありがと(笑)』
京「/////////////」
~IN廊下~
暇… ひーまー
『ねぇ まだ教室に着かないの?』
潤「あぁ… もうすぐだぞ?
それよりお前の教室には、
NO2の暴走族【綺羅】が居るってしってたか?」
…………は? なにそれ?
『初耳なんだけど?
ってゆーか、【綺羅】ってどーゆう族なの?』
てかてか、なんでNO2と同じ教室なのかなぁ?
京ちゃん…
潤「何? お前【綺羅】しらないの?
総長なんだからさ、
№2ぐらい覚えとけよ… ハァ」
ため息つかなくてもいーじゃん…
『どーゆー族か聞いてるんだけど?』
潤「ハァ 【綺羅】は正統派だが、
(レイプや薬、恐喝などは×)
仲間…ってゆーか下っ端を
捨て駒だと思ってるような族だ…」
は?なにそれ…絶対かかわりたくないよ…
潤「それに、幹部や総長も好き勝手
やっていて、自分の力を過信する癖がある」
『ねぇ 潤兄ぃ? それで№2なの?』
自分の力を過信すると、どうなるか…
それは、私が一番知ってる。
てか、それで№2とか信じられない…
あーあ… いじけちゃってるよ(呆)
まぁ とりあえず謝っとこ
『ごめんね?』
潤「すいません… ブブッ」
あーあ 潤、笑いながら謝ってる…
京ちゃんに怒られるな…(笑)
京「潤… お前今月の
給料明細楽しみにしとけよ?」
潤「え゛… 」
いい気味ィ (:.o゚з゚o:.).:∵ぶっ
ってゆーか
『授業は!?』
潤&京「あー… ヤバイもう始まる!」
『はぁ; 潤兄ぃ 早く行くよ?』
潤「あ…あぁ 分かった。」
『京ちゃん バイバイ』
色々お世話になりそーだから笑顔で言った。
京「//////ぅん!
あ そーだ眠いときは、ココで寝ていーからな?」
『ありがと(笑)』
京「/////////////」
~IN廊下~
暇… ひーまー
『ねぇ まだ教室に着かないの?』
潤「あぁ… もうすぐだぞ?
それよりお前の教室には、
NO2の暴走族【綺羅】が居るってしってたか?」
…………は? なにそれ?
『初耳なんだけど?
ってゆーか、【綺羅】ってどーゆう族なの?』
てかてか、なんでNO2と同じ教室なのかなぁ?
京ちゃん…
潤「何? お前【綺羅】しらないの?
総長なんだからさ、
№2ぐらい覚えとけよ… ハァ」
ため息つかなくてもいーじゃん…
『どーゆー族か聞いてるんだけど?』
潤「ハァ 【綺羅】は正統派だが、
(レイプや薬、恐喝などは×)
仲間…ってゆーか下っ端を
捨て駒だと思ってるような族だ…」
は?なにそれ…絶対かかわりたくないよ…
潤「それに、幹部や総長も好き勝手
やっていて、自分の力を過信する癖がある」
『ねぇ 潤兄ぃ? それで№2なの?』
自分の力を過信すると、どうなるか…
それは、私が一番知ってる。
てか、それで№2とか信じられない…
