「よし、ベッド行くぞ。」
紘は、抱きついた私をお姫様抱っこしてベッドに向かった。
「えっ?えっ?」
私は、戸惑うばかり。
だって、今のところまでで幸せだったのに。
なんか.....。
「香苗不足だって、言ったろ?
こんなんじゃ、足りない。
もっと香苗を感じたいだよ。
香苗を愛してるから、いいだろ?」
急に艶っぽく言う紘。
そんな紘を断れるわけない。
「私も紘を愛してるよ。
だから、めいっぱいに愛して。」
そう言って、私からキスした。
「やべぇ〜。
今夜は、寝かせらんねぇ〜な。」
紘は、抱きついた私をお姫様抱っこしてベッドに向かった。
「えっ?えっ?」
私は、戸惑うばかり。
だって、今のところまでで幸せだったのに。
なんか.....。
「香苗不足だって、言ったろ?
こんなんじゃ、足りない。
もっと香苗を感じたいだよ。
香苗を愛してるから、いいだろ?」
急に艶っぽく言う紘。
そんな紘を断れるわけない。
「私も紘を愛してるよ。
だから、めいっぱいに愛して。」
そう言って、私からキスした。
「やべぇ〜。
今夜は、寝かせらんねぇ〜な。」

