メールを書いてると自然と涙が溢れてきた あれ以来泣いてなかったのに 私の頭を撫でる大きな手も 私に向ける健気な笑顔も 私を優しく抱きしめることも そしてもう私の隣にはあの人はいない かわちがいないとだめなのは私の方だったー・・・