「ほら、柚ちゃん可愛い」
「なっ、なっ」
「何してるのぉ!?!?って思ってるでしょ?」
晴輝は満面の笑みだ。
「柚ちゃんわかったぁ?」
「わかりました。」
わかったから下からあたしの顔を覗かないでください。
絶対真っ赤だし…
「ねぇねぇ、柚ちゃん」
「うん〜??」
「僕のほう見て〜」
「ん〜??」
あたしは恐る恐る顔をあげた。
チュッッ
「!!!!!!!!」
「柚ちゃん可愛い」
「晴輝がキス魔になったぁ!!」
「嫌だった??」
「なっ、なっ」
「何してるのぉ!?!?って思ってるでしょ?」
晴輝は満面の笑みだ。
「柚ちゃんわかったぁ?」
「わかりました。」
わかったから下からあたしの顔を覗かないでください。
絶対真っ赤だし…
「ねぇねぇ、柚ちゃん」
「うん〜??」
「僕のほう見て〜」
「ん〜??」
あたしは恐る恐る顔をあげた。
チュッッ
「!!!!!!!!」
「柚ちゃん可愛い」
「晴輝がキス魔になったぁ!!」
「嫌だった??」


