*White Love*


「えっ?俺もって事?」


「うん、どうする?」


「俺は全然いいよ」


私は一度家に戻り、
着替えて一哉の家に向かった。


私は少しドキドキしていた。


返事を聞かれたら
どうしよう…
色々考えていた。


考えているうちに
一哉の家についた。