「んで・・・・・あたしの家は?」 「ん・・・・・隣。」 まさかのお隣様ですか・・・・ ちょーーーー嬉しい! とはしゃいでいたところで友也様が 「お前重かったなーー。おかげで腰いたいし、 お礼をしてもらわないと。」 「はい。なんですか?」 「俺にキスして?」 はっ・・・・・・・・・? 本人は目をつぶってまっている。 「この変態!!」 あたしはこいつをびんたしてから 部屋をでた。