それから私は 結花ちゃんに毎日睨まれてた けどそれは忠義に 言ってない。 いつもいつも奈々たちを 頼ってしまう... だんだん日に日に 私へのイジメが激しくなった でも忠義がいるから... いつか忠義が助けてくれるから ってずっと思ってた でもあなたは 助けてくれなかった