忠「俺が全部悪かってん 実結は何も悪ない。 こんなに傷つけてたなんて 全然気づいてなかった。 ごめん....けどな、 俺は実結が大好きや 愛してるねん……… だから付き合って!..」 実「私が悪いの... 私が忠義を傷つけてた。 私たちはもう無理やよ 始めからそう言う 運命やったんやよ... だから、バイバイ」 そういった時 忠「実結はもう、 俺のこと好きじゃないん?」