続☆ぽっちゃり彼女



「まぁまぁ。稜介は、心配してああ言ってるんじゃないっ?」


「…未來ぃ〜…」


「泣くな!笑 はい〜ご飯♪」











未來が、おいしそーーーな
朝ごはんをテーブルに
運んだ







「おいしそお〜!!!!!」






卵焼きの匂いを
吸った瞬間…………… 




















「ッウ"…!!!!!!」











「え!!!???あ、愛稀!!!?」