続☆ぽっちゃり彼女





ポケットに携帯を
入れようとした時ー…






クシャっ







「………?…あ。」







俺の手には虚しい
ディズニーランドの
チケットがぐちゃぐちゃになって頃がっていた。







「……俺は知らねーからな」

















気付けばつぼ六の前まで
来ていた。


愛稀がいらつくから。

そうやう気持ちもあった












けど…




さすがに合コンは
だめだよなあ…??



はぁ…帰るか…












180度向きを変えた瞬間…













「うっそ!!!!!!雪斗!!!???」