‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ その頃…。 理介の城では…… 「夢羽は!?連れ去られたと!!!ついに鷹の介が!」 理介はすごい怒りだった。 「殿!落ち着かれませ!」「殿!」 「殿!」 「夢羽は俺の妻だ。鷹の介は俺に戦を申し込んだ。俺は夢羽を助けて、鷹の介を滅ぼす」 「戦がおきる!」 「戦の準備しろ!戦略をたてるぞ!」 理介の国は大騒動になった。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐