私は、食器棚から、スプーンを取り出して、 冷蔵庫の中にあった飲み物を持って、勝手にテーブルに前に座って、食べ始めた。 そして・・・あきらめた彼は、 自分で、皿にカレーを盛り付けている。 そして・・・あろうことか、私の向かい側に座ったのだ。 私は、ムッとして、 「向こうで食べてくれます?」 って、言ったら・・・返ってきたのは・・・