「どうかな~?っつか、俺が惚れさせてやるし!!」 でたっ... 強烈俺様バカ!! 「私は、ほかの女の子とは違いますから!!」 「そう言ってられんのもいつまでかな~?」 そう言って、彼は、ソファから立ち上がると、私のあごをクイッと持ち上げた。