試合当日 有佐と二人で9時に 試合会場の学校にいった 「いるかなぁ?」 そう有佐はいって キョロキョロしてる 「莉梨っ」 「あっ遊先輩!!頑張ってね?」 「おぅ」 少し照れた顔の先輩は すぐに皆のとこに戻っていった