きっとキミは 私のことなんて わかんないだろうなあ だから また 「たれ1本」 て言うんだ。 気づいてくれないかも しれないけど ちょっとでも 気づいてくれるかなって、 ばかな自分。 屋台をしめる ギリギリまで キミを見つめる。 たまに目があうんだ。 嬉しくて 嬉しくて ニヤけちゃうの。 .