廣希はその席に座ってふせて寝ている ばぁーか もう廣希なんて知らない 私はあの日から恋愛をすることを引いたんだから 誰にこくられよーが 好かれよーが 全部拒否。 恋愛って楽しいことばかりじゃないんだから でも廣希? 私はあなたを心の底から愛していたの でも廣希は違っていたんだね 私にくれた言葉… 嘘だったんだね