「ん~。酸っぱいっ!!」 あたしは叫んだ。 叫んだけど、ガムテープで閉ざされてる為、声にならない。 女は二ヤッと笑って「たまには女も悪くないわね。いいわ。あたしが気持ちよくさせてあげる」と言って、あたしのブラから出てる胸を舐めてきた。 叫んでも言葉にならない。 助けて涼! 助けてっ!! お願いっ!!!! 涼、信じてる。 きっと助けに来てくれるって。 信じてる!!! 女に押し倒された。 男達も笑って体を舐めまくる。 ヤメテ。 ヤメテよっ!!