これじゃあ、動けないじゃない。 「あっ。起きたぁ~?」 大きな男が近づいてくる。 そして、体を舐めるように見る。 「いい体してるねぇ。顔も超美人さん♪」 すると、後ろからも数人の男達が出てきた。 「誰からいく?」 「俺、最初がいい」 「じゃあ、次は俺な」 意味分からない会話をしてる。 すると、さっきの女が出てきた。 「あら~。お気づき? 今からあたしを侮辱した罰をしてあげましょ~ねぇ」 女はそう言うと、あたしの前に来て、洋服を引きちぎった。 「ん〰〰!」 男達からは歓声が上がる。