それでも、 あなたに会いたいと思ってしまう。 少しでいいからあなたと 話したいと思ってしまう。 あなたに触れてみたい あなたの記憶に残りたい ...叶わないことばかり 願ってしまうあたしがいる。 あたしの青春、 それはあなたそのものなんです。