らぶぱにっく

「は、恥ずかしいものは恥ずかしいの//」

凌央は小さくため息をついた。


「じゃあ、1分で着替えろ」


1分!?

凌央は反対側を向いててくれた。

その間に、あたしは急いで着替えた。



「きゃっ!?」


着替え終わった途端、後ろから抱きつかれた。