らぶぱにっく

麻子は自分の首辺りを指さす。



あっ…!



「ラブラブね♪」


キスマークつけられたんだった!


「麻子、鏡貸して?」

「どうぞ♪」


麻子はニヤニヤしながらあたしに鏡を貸してくれた。