目の前には真っ赤で怒った顔をしている先輩 なんか…このオーラやばいな。 直感的に判断する え、と… 「すんません。」 「瞬…あんたは変態とみなしてもいいの?」 「いや、良くないです」 そんなことされたら、しの先輩に近付けなくなるじゃん。 「じゃ、こういことはやめてね?」 「はーい」 てか、許してくれるんだ… ゆるすぎww