それより 「どしたの?」 「んー?ちょっと話あってさ!!海行こっ海☆」 テンションたけーな でも、海は… 「あっ、部長に許可もらったからー」 「そう?ってか、語尾のばさないで?」 「えーなんでー?」 「うざーいw」 なんとなく、真似してみた。 シュンとなった、純弥。 「ま、行こっか。」 「おー」 2人並んで、海に歩いていった… それを瞬が見てたのは、知らないで。