「咲羅、智哉君に何かされなかった?」 「何にも、さ、されてないで///////////」 「何かされたのね?さぁ、どうなの?白状しなさい」 椿がズンズンウチに向かってきた。 「うん……キ、キス?////」 「チッ………あのガキ…コロス(怒)」 「つ、椿……」