よく思い出すんだ私。 昨日の夜に先生に街で会いとりあえず先生の家にお邪魔した。 そんで掃除が終わって先生の紅茶を飲んでいたら 睡魔が襲ってきて… そっから先の記憶がない。 「もしかして寝た?」 それならこの状況にも納得がいく。 おそらく寝てしまった私に気づいた先生が何らかの方法で私を運び 寝せてくれた。 まぁ先生が私の隣で寝ていたのはいったん置いておこう。