嫌な予感が頭をよぎる。 先生の顔か近づいてきてそれを阻止しようとしたが 「ちょっと待っ!」 時すでに遅し。 私はあっというまに先生の唇の餌食になる。 「ふぅっ…はっ・・ン」 長いキスははじめてで しかも先生の舌が私の口のなかに侵入し 私の舌を絡めとる。 どうしよう… 体に力が入らない。 先生キス上手すぎだよ… あれからどれくらいたっただろう? 「もぅ…無理ッイ…」 私はとうとう体力の限界で 先生に助けを求めた。 これ以上キスをつづけたら絶対に死んじゃう。 いろんな意味で死んじゃう!