S.S.P.  学校警護係

私も陸も2人を相手して戦う。
私の相手は、超マッチョと普通マッチョ?でいいのかな?
うーん…超マッチョ手強そう…。
まずは超マッチョを倒して、
それから楽に普通マッチョ倒すか。
私はそういった作戦をたて、超マッチョ目がけて走った。
超マッチョから少し離れた所でジャンプ。
超マッチョは私の居場所が分からないらしく、きょろきょろと辺りを見回している。
私は超マッチョの背後に降り立った。
超マッチョはまだ気付いていない。
「ここだよ。」
私はそう言ってから、超マッチョを蹴り飛ばした。
超マッチョは跳び箱の山に埋もれた。
あちゃー…後で片付けなきゃ…。
さてと。
あとは、普通マッチョか。
って、すでに脅えてるし。
「ごごごめんなさい!みささんの居場所教えますからぁー!!」
ありゃま、簡単だったな。
なんか、私が悪者みたいじゃん。
「どこなの?」
「屋上ですっっ!」
普通マッチョ、弱いな…。
さすが普通…(?)