一問目。
早速わからない…。
何これ?
こんなの習った?!(習いました)
ここは、キミちゃんに聞こう!
「キミちゃーん、早速わかりませーん。」
後ろで紅茶を淹れているキミちゃんに言う。
「えっ、もう?!ちょっと待って!紅茶淹れてから聞くわ。」
うーん。じゃあここは飛ばして…
二問目。
これもわからない…。
私、頭悪すぎ?(今気付く)
これもキミちゃんに聞くか。
ほんとに終わんの?これ…。
疑問に思った時、キミちゃんが戻って来た。
「はーい。お待たせ~。紅茶ですよー。」
わ~、いいにおい♪
「キミちゃんありがとー。」
私はキミちゃんにお礼を言って、
なんとなくキミちゃんに近い方のカップを取ろうとした。
すると……
早速わからない…。
何これ?
こんなの習った?!(習いました)
ここは、キミちゃんに聞こう!
「キミちゃーん、早速わかりませーん。」
後ろで紅茶を淹れているキミちゃんに言う。
「えっ、もう?!ちょっと待って!紅茶淹れてから聞くわ。」
うーん。じゃあここは飛ばして…
二問目。
これもわからない…。
私、頭悪すぎ?(今気付く)
これもキミちゃんに聞くか。
ほんとに終わんの?これ…。
疑問に思った時、キミちゃんが戻って来た。
「はーい。お待たせ~。紅茶ですよー。」
わ~、いいにおい♪
「キミちゃんありがとー。」
私はキミちゃんにお礼を言って、
なんとなくキミちゃんに近い方のカップを取ろうとした。
すると……

