大好きだった。


一階に下りて秋菜達のところへ戻った。



「おかえり〜」

秋菜のところへ行った。


『めっちゃ緊張したぁ』

「お疲れさん(笑)」




「帰る?」

『いいよ』



外にでてケンタ達と別れてうちらはまた中に戻った。

『クレープ食べない?』

「いいよ♪」


クレープをたのみ椅子に座って食べた。途中、お腹がムカムカしたのでうちのクレープを秋菜にあげた(笑)


その時ケンタから電話がきた。


『はーい』

「今どこにいる?」

『中でクレープ食ってる』
「なんかさぁしょうが青歌と二人で話したいらしいんだけど…」

『えっ?…あ、うん…』

「いい?」

『…うん』

「じゃあ中行くわ」

ブチッ。