「お前は俺だけみろよ」
「う…ふぁ…んン…」
自分だけ喋ってあたしが喋ろうとするとすぐ口を塞ぐ。
言われなくてもアンタしかみてないよ。
…どっちが鈍感だよ。
人のこと散々言ったくせに自分だって変わらないじゃん。
「きゃ…っ!」
腕を引かれたと思ったらそのままベッドの上に押し倒された。
さすがにやりすぎでしょ?
「男と2人きりになる意味わかる?ナニされてもおかしくねぇーんだぞ」
「あっ…ちょ…っんン…」
馬乗りになった翔は躊躇なくあたしの
服の中に手を侵入させた。
肌に滑らす翔の指先がくすぐったい。
「う…ふぁ…んン…」
自分だけ喋ってあたしが喋ろうとするとすぐ口を塞ぐ。
言われなくてもアンタしかみてないよ。
…どっちが鈍感だよ。
人のこと散々言ったくせに自分だって変わらないじゃん。
「きゃ…っ!」
腕を引かれたと思ったらそのままベッドの上に押し倒された。
さすがにやりすぎでしょ?
「男と2人きりになる意味わかる?ナニされてもおかしくねぇーんだぞ」
「あっ…ちょ…っんン…」
馬乗りになった翔は躊躇なくあたしの
服の中に手を侵入させた。
肌に滑らす翔の指先がくすぐったい。


