「顔真っ赤だよ?」
真っ赤な顔の超レアな翔を目の前にあたしのSスイッチが発動していた。
「あー…ウゼェー…」
左手をドアにつけ、
右手で自分の額を押さえて俯く。
耳まで真っ赤にしてそんなこと言われてもまったく説得力がない。
たまには攻守逆転もいいなあなんて。
「そんなにあたしがいないと寂しかったの?」
「…お前まじ調子のんな。」
調子にのりすぎたのかその言葉であっと今に形勢逆転。
「ん…っぁ…んン!」
翔によっ息が薄くなる。
一気に翔の舌が口を割って口内を侵す。
舌のざらつきと熱でおかしくなってしまいそう。
やっぱりエロ魔王には勝てないみたい。
真っ赤な顔の超レアな翔を目の前にあたしのSスイッチが発動していた。
「あー…ウゼェー…」
左手をドアにつけ、
右手で自分の額を押さえて俯く。
耳まで真っ赤にしてそんなこと言われてもまったく説得力がない。
たまには攻守逆転もいいなあなんて。
「そんなにあたしがいないと寂しかったの?」
「…お前まじ調子のんな。」
調子にのりすぎたのかその言葉であっと今に形勢逆転。
「ん…っぁ…んン!」
翔によっ息が薄くなる。
一気に翔の舌が口を割って口内を侵す。
舌のざらつきと熱でおかしくなってしまいそう。
やっぱりエロ魔王には勝てないみたい。


