なっ いつのまに!!?? 「お前キスに夢中すぎ」 がばっ 体が倒されて彼が馬乗りに なる。 …ん?? 「ちょっどこ触ってんのよ!?」 彼の手は私の胸をつつみこんでた… 「これぐらい触るし」 意味わかんないっ そして私は四六時中 叫び続けて いつのまにか眠っていた…