「ダメだよ~誠二もまだ帰って来ないし。それにナツのおばさん夜勤だろ?」
だから…ナゼ母の夜勤情報を知っているんだ。
「大丈夫、春馬と居る方がよっぽど危ないから。」
マジで!
「傷つくじゃね~か、なっちゃんよぉ。オレとオマエの仲なのに。」
だから…どんな仲だ!
そして…ニヤつくな!!
エロイ顔で笑うな!!
エロオーラを出すな!!
そんで…
「シャツのボタンをはだけさせるな!」
「あ?暑いんだよこの部屋。」
野郎ってもんは、シャツをそんなにはだけさせたいものなのだろうか…
ただでさえ普通の人より数倍エロイのに。
デフォルトでも相当色気出てんのに…
素のままで、どんだけヤらしいんだよ!
そんなトコまで誠二そっくりね!
本当に…腐れ縁はいやらしい方向に腐れている!!
だから…ナゼ母の夜勤情報を知っているんだ。
「大丈夫、春馬と居る方がよっぽど危ないから。」
マジで!
「傷つくじゃね~か、なっちゃんよぉ。オレとオマエの仲なのに。」
だから…どんな仲だ!
そして…ニヤつくな!!
エロイ顔で笑うな!!
エロオーラを出すな!!
そんで…
「シャツのボタンをはだけさせるな!」
「あ?暑いんだよこの部屋。」
野郎ってもんは、シャツをそんなにはだけさせたいものなのだろうか…
ただでさえ普通の人より数倍エロイのに。
デフォルトでも相当色気出てんのに…
素のままで、どんだけヤらしいんだよ!
そんなトコまで誠二そっくりね!
本当に…腐れ縁はいやらしい方向に腐れている!!



